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SHIKEMOKU

仕掛け無し

藍色はブルー

家に帰りたい 砂の城はすぐに崩れた

君が泣いていた それを見ていた

 

沈黙と陳列 幼少は永遠へ/My Hair is Bad

 

サンマルクカフェにて更新しています。

全て文字に起こせれば と 思いながらも 全て文字に起こさないことで 思い出に浸れる様な 状態に 自ら 導いている様な そんな気がするネ。

散った後の桜を見るのが好きだ。今年も都合のいい様に 足元にブルーシートを広げられて苦痛だったろうに 1年間ゆっくり休みなさい。と何様?とも取れる心情で僕は 毎年 葉桜を眺める。新緑。また、縁があれば会えれば良いなと思う。"緑"という字と"縁"という字を近くに 敢えて 置いた。よく似ている。

ビール奢ってもらうの忘れた。訳じゃない

知らないフリをした。あの地べたに座って缶酒を開けようモノなら ふりだしに戻る気がした。

忘れたなんて 建前だ。 その建前に僕の本音がしっかり乗っかっていたこと。気付いてくれていると勝手に思っている。勝手に。壁は明らかにあったが 会話もチグハグであったが 明らかに感じたのは波長というやつ。もうあれは 意識してどうのこうので直るモノじゃないよね。グルーヴというやつなのかな。困った奴だな。とつくづく思った。

また明日になれば こんな事も思ってないのかもしれない

また次の朝になれば

 

 

 

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