SHITAGAKI

仕掛けあり。死角なし。

ねぇ。僕らさぁ どこまでいけると思う?

あ、違う。僕。なんて。らしくないからさ

俺ら どこまでいけると思う? 行けるところまでかな? どこまでも行きたいよね。

どこまでって どこ?なんて聞かれたら 分からないけど はは。

週末明けたら 会社の奴らと新潟行くんだけどさ。この前 ホテルに一緒に行った子 新潟に6年間住んでたんだってさ。

なんか 所縁があるなーなんて 思いながら よしなにね。そういえば君のそのシャツはLサイズ?XL? 朝起きた時に着ていたシャツと同じだったもんだからさ。すごいびっくりしたんだよ。笑っちゃうよな

挿れたてのアレと淹れたての青いコーヒーをゴミ箱に放り込む。

ソレを勃ててくれた キミには感謝しているけど

男を立ててくれる君が好きだ。

恋人に戻ろうよ。

なんて言わないから

2人になろうよ。

2人じゃなくて

恋人になろうよ

渋谷駅前は今日もうるさかったです。

手を繋いでも2人にはなれなかったし

手を離しても1人にはなれませんでした。

何が言いたいかと言うと broke upです。

日本語に訳すと 別れた です。

です。はdeathのです。ではありません。

取り急ぎ報告まで。

ラブホテルにて破局。3回目の話し合いと 3回目の発射の末。

 

ムロフェス最終発表。

まさかの アルカラは出演せず。逆サプライズです。悲しい。

まさかの Saucy Dogがオープニングアクトで出演。これはなんだか 神様意地悪。って言いたくなるような そんな感じ。

andropもまさかでした。こんなことは言いたくないけど andropは anewからrelightまでが好きでした。古参アピールではありません。

anewを渋谷のタワーレコードの視聴機で聞いた時のワクワクは未だに忘れないなー。

掴まれた。そんな気がしました。

とまぁ 僕の夏の風物詩。ムロフェス。今年もよろしくお願いします。

そう言えば 土日 高熱で休んでました。

すこぶる体調が悪くて どうにも情けない話ではある。体調が崩れると マイナス思考が永遠に続く。別にりんご食べたくないけど りんご剥いて食べさせてほしいとか マイナス思考と甘えが同時に来ます。マイナスが強めです。

ファッションポジティブなんですよねわたし。

もう ハリボテ感が凄い。別にいいよ。とか言いたいところ、ウェーーーイ!いいよ!!と返しているんですよ。別にいいよ。って言いたいんですけどね、お前のことなんかパチンコのryって言いたいんですけどね。

 

それでは 2週間後の今頃は新潟ですよ。

人気のあるYouTuberの動画じゃなくて

人気のあるバンドのMVじゃなくて 

人気のない所で君と手を繋いで 月を眺めたいです。

ちゃんと にんき にんき と来て ひとけ って

読めましたか?

 

今日のお月様は まん丸です。でも明日が満月らしいです。

 

Saucy Dogの「いつか」

"地べた寝転んじゃうあたり あぁ君らしいな って思ったり"

の歌詞が好きです。

きっと寝転んでる君を眺めてる僕が少し離れて 立って見てる情景が浮かびます。

多分芝生。

分かりますか?多分芝生。

 

今から同僚の家で宅飲みです。

Instagramライブ配信でもしながら酒飲みます。

 

凄い雨だったなぁしかし。

夕立ちというやつ。雷は苦手です。

意図せず おへそに目が行ってしまう気がします。

そんなことよりね 交際している女性の影響で最近アイランドミュージックを聴くようになったの。それはもう有名な平井大さん。

聴いているだけで日焼けするんじゃないか?ってくらいに海。ひたすらに海。そんなアーティストを聴きながら職場に向かってた訳です。

ひたすらに海なんだけど 砂浜に君の名前とか書いちゃう。書いたけど波に消されちゃうそんなような

歌詞の中に

"好きだと言ったまんま 夏はもう 後ろ姿"って歌詞があって なんていい歌詞だ!と思って感激しました。

 

言ったまんまで 後ろ姿の夏ですよ?

ちょっと奥さん聞きました?ですよ。

 

まんまと姿で少しだけ踏む韻もグッドです。

 

それでは

好きか 嫌いか じゃなくて

好きか 興味が無いか だと常々思ってる。

嫌われたくないから ではなくて

興味が無ければ 嫌われても どうって事ないからという理由からである。

絶賛風邪である。カレーの味はしない。香りだけなんとなくする程度。

何も美味しくない。故に食べるのが億劫になる。結果食べない。2日ぶりの食事は おにぎりのみ。

嫉妬 について 言及したい。

女性にとって 1番の敵は 好きな男の前に出てくる 新しい登場人物の女性のように思う。

対して 

男性にとって 1番の敵は 好きな女の元彼。言うなれば 昔からの登場人物である。

元彼は本当に好きになれない。目の上のたんこぶだ。

僕はめちゃくちゃに嫉妬をするけど、何も出来ない。嫌われたくないから。

でもたまに酔っ払って やんわり言ったりする。

その日の帰りのLINEはごめんなさいのオンパレードである。詰まる所、面倒臭い男なのだ。

妬いているのに妬かないあの子はきっといい子なのだろう。僕からしたらそれが危なっかしく見えてしまって 胸が枯渇するのだ。

枯渇も読めない彼女には 分からないだろうが 枯渇するのだ。

人に嫌われたくないなら 嫌いになるんじゃーねよ。つってね。